神奈川県警生活保安課と伊勢佐木署などは、横浜市中区福富町仲通の「闇スロット店(闇スロ)」といわれるゲーム機賭博店を摘発。これまでに常習賭博容疑で、住所調査中、自称社長、大西剛容疑者(55)らを逮捕するとともに、スロット台など98台を押収した。福富町では昨年も「闇スロ」が摘発されており、同課では深く根付く賭場の根絶に向け、背後関係の全容解明に全力を注ぐ。防犯カメラで顔を確認
大西容疑者が逮捕されたのは今月4日。逮捕容疑は、令和6年9月ごろから今年1月にかけ、福富町仲通の闇スロット店「Cats(キャッツ)」で、同店従業員の男(50)=常習賭博幇助(ほうじょ)罪で起訴=らと共謀。常習的に客らを相手にパチスロ機で賭博をしたとしている。同課によると、大西容疑者は容疑を認めている。*記事全文は以下ソースにて
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Source: 鈴木さん速報
